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高沢一基(たかざわかずもと)プロフィール

高沢一基(たかざわかずもと)プロフィール

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 高沢一基(たかざわかずもと)

 41歳(昭和49年11月生まれ)


板橋区議会議員
 平成27年板橋区議選 2862票(37位当選)
 平成23年板橋区議選 2210票(48位次々点)
 平成19年板橋区議選 2835票(41位当選)
 予備陸士長(予備自衛官補第一期生)
 板橋隊友会・理事
 板橋区自衛官募集相談員連絡協議会理事
 志村少年軟式野球連盟・会長
 少林寺拳法志村道院相談役
 板橋区立志村第一小学校PTA・会長
 板橋区勤労者文化協会・顧問
 NPO法人志村スポーツクラブプリムラ・理事
 NPO法人日本ハンディキャップビリヤード協会・理事
 NPO法人「昭和の日」ネットワーク・理事
 日台交流会・理事
 東京都郷友会・常務理事
 板橋区議会議員風間正昭後援会・前事務局長
 都議会議員土屋たかゆき・元秘書
 川合孝典参議院議員元秘書
 柳沢光美参議院議員元秘書

 3児の父。妻とともに育児に奮戦中!
 資格 神社本庁神職資格明階・弓道初段

 

昭和49年11月10日、神奈川県の平塚市に生まれる。幼少時代は、メンコ・ドッジボール・プロレスごっこに専念。高校では、バスケットボール部に所属し部長を務めるも、試合に出場したのは一回だけ(しかも直ぐに交代)であつた。

高校卒業後は、防衛大学を受験するも英語が皆目分からず不合格になり、縁あって國學院大學文学部神道学科に入学した。学生時代は弓道部に所属し、夏はとても暑く、冬は著しく寒い道場で弓を引いて過ごした。


学外では「四月二十九日を昭和の日に改名する運動」のボランティア(昭和の日推進ネット事務局・国会担当)として活動。「昭和の日」運動にはその後も協力し、平成17年に法案が成立、19年より実現の運びとなった。


卒業後、出版社の?展転社に勤務し営業と編集に携わり道義出版の一翼を担いつつ、夜はお酒の道に精進。その後、新しい歴史教科書をつくる会(教科書改善対策室)に勤務し、偏向教科書の正常化運動に尽力し、担当者として、栃木・茨城・山梨・長野・神奈川・広島・愛媛などへ東奔西走した(長野の馬刺しは美味しかった…)。


そして、平成14年1月から都議会議員・土屋たかゆき秘書となり、板橋区では民主党の一員として都議・区議・区長・都知事・衆議院・参議院の各種選挙に尽力した。
また、区議会議員風間正昭後援会事務局長としても活動した。(風間元区議は現在は高沢後援会会長)

また、平成14年には、防大受験以来の執念がどうにか実り予備自衛官補第一期生として採用された。横須賀市の武山駐屯地(第一教育団)での3年間(計50日)の訓練を修了し、平成16年予備二等陸士、17年予備一等陸士、18年予備陸士長に任命された。その後、毎年5日間の訓練に励んでいます。もしも有事(戦争や大規模災害)発生の際は、召集を受け自衛官として責務を果たします。

平成19年の当選以来、企画総務委員・都市建設委員・区民環境副委員長・文教児童委員などを務め、積極的に区政の課題に取り組んでまいりました。主な内容は「区政報告」「区政通信をご覧ください。

毎日の本庁舎国旗掲揚実現・台湾板橋市長に板橋区長親書を手渡すなど各種国民運動を推進するとともに、少年野球など区内各団体の活動にも取り組んでいます。


<著書 >
『戦後の田中智学論を正す』『国風』『長城』(以上共著)
『國學の子我等征かむ』(編著)
他に月刊誌や新聞での論文・評論・書評など多数

<趣味・特技> 
読書(推理物では藤原伊織や福井晴敏など、他に近現代史や伝統文化に関する本)、執筆(共著3冊、編著1冊、他に雑誌や新聞での文章多数)、和歌(短歌を少々)、弓道(大学で弓道部、初段ですが)映画鑑賞(年4〜5回程度しか見られませんが…)、お酒(やや自信あり)、つけ麺(ラーメンではありません。自分では「つけ麺道」と名付けています)など。

                                   

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