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区議会活動

 
  
 ■清水町集会所の存続を     ■清水いこいの家入浴設備の活用 
     
 2年後に廃止し、防災倉庫にするとのことだが3年前に1千万円かけて建物の改修をしたばかり、倉庫は東洋大に依頼し、せめて建物の寿命までは集会所機能を残すべきと質問。  区は28年度末でお風呂を廃止するとの事だが、清水は施設が新しくきれいなため利用者が一番多い。全区一律の廃止ではなく、清水の入浴施設は活用を!と質問
     
 廃止延期が実現!    清水の浴室は活用が決定!

 ■災害対策本部訓練へ評価員導入を!    ■自殺防止対策の推進を!
     
 22年の一般質問でも提案したが、外部専門家による訓練評価をして防災力向上を!」と質問    自殺対策専門の課や係を設置し、総合的な推進を!
部や課をを超えて連携していく。
     自殺を減らすために専門部署の設置を引き続き求めます。
 総合防止アドバイザーを導入して実現!   

■「文化のかがやく」板橋の推進を!     ■ふるさと納税といたばし応援基金について
     ふるさと納税の課題に対する区の認識をただし、その減収対策として区内企業の製品によるふるさと納税を提案しました。また、政策の目的別に寄付できる「いたばし応援基金」の積極的な広報を求めるとともに、全国からの寄付が期待できるクラウドファンディング等、特定施策への寄付活用を提案しました。 
 区の看板となる「区民オーケストラ」の設立を!区民や演奏家の意見を聞きながら研究する。   
 板橋の文化を高めるため、実現を求めます。  

■義務教育学校・小中一貫校について   
 9年間の一貫教育を行う義務教育に対する評価を聞くとともに、学年の区切りを4-3-2年に分けることによる情操教育上の効果を指摘し、施設を一体にして小中の教員が同じ職員室で勤務することによる学習指導上の有効性について示しました。また、区が29年度より実施する「小中一貫教育に関する検討会」の検討体制と今後の議論をただし「いたばし学び支援プラン」における小中一貫カリキュラム」について、「魅力ある学校づくりプラン」における義務教育学校等の位置付け、について質問しました。